はい、月影流雫です。
ただいま車の点検中なので暇つぶしがてら適当に記事を書こうかと。

まず、ぶっちゃけデッキ案に詰まってます。
結構初めの方で書いたユニゾンビとコラプワイパーが優秀すぎて他のでピンとこなくなってしまっているのですが、新しいことを見つけなければ意欲が低下するだけ。
というわけでがんばって書きます。が、待ち時間で書くので点検が終わったらどんなに中途半端でも切ります!


まず双子竜を出す手段。

当たり前ですよね、これがないと始まらないのですから。
ユニゾンビ→ゴブリンゾンビを落とす→ワイパースター特殊→ライトエンドドラゴン
ユニゾンビ→闇竜の黒騎士を落とす→コラプサーペント特殊→ダークエンドドラゴン

とユニゾンビor不知火の陰者とコラプワイパーのいずれかが揃えば出せるので、とりあえずこれ目標、2枚で出すことを目標にします。


とりあえずまとめてみますか。
ダークエンドドラゴン
召喚僧サモンプリースト+魔法カード
幻銃士+ナチュラルチューン
バイスドラゴン系統+レベル3チューナー
ディアボリックガイなど+レベル2チューナー
レッドリゾネーター+伝説の黒石

などなど。

ライトエンドドラゴン
創造の代行者ヴィーナス+ナチュラルチューン
サイバードラゴン系統+レベル3チューナー
トフェニドラゴン系統+レベル2チューナー
フォトンスラッシャー+レベル4チューナー

という感じですかね。

そしてお互いにサポートできるとなおよしなので、
必要なナチュラルチューンが同じ幻銃士とヴィーナス
レベル2チューナーが同じトフェニ系統とディアボリックガイ系統
そういう風に分ければまぁ組めないこともないのですが、枠を割きすぎてサポートが入らなかったりと、なかなか大変ですね。

レベル、3.5軸なら光属性は相手に左右されないソーラーウインドジャマー
闇属性はカオスエンドマスターからも持ってくることができるガーベージロードなどがいいですね、更に混沌球体を採用している場合は召喚時にガーベージオーガをサーチすることでランク5も狙えます!
ランク5には対になる始祖の守護者と終焉の守護者がいたりと、個人的には好きです。

と、もう直ぐ終わるのでとりあえずここで切ります、続きを書くのはいつになることやら、、、

はい、暇人の更新でございます、月影流雫です。


実は昨日、というか今日の日付変わったころにはもう購入していたのですが、

さっきまで外出していたので、今開封して、その結果を書きますー!

名前がゴールドシリーズからゴールドパックになり、新規カードがなくなってしまいましたが、
1パック300円(税抜き)で5枚入り、そのうち1枚はゴールドシークレットで残りはすべてゴールドレアと
ぴかぴかなパックらしいです、ぶっちゃけ買う予定なかったので、前情報とかあまり知らずで、
開け終わって知ったんですけどね、、、


まぁ、こちら!


BlogPaint

じゃん!

というわけで開封スタートです
IMG_1719
No.101S・H・Ark Knight
ですね、まぁ、ずいぶんと値段高かったですし、この名前とかイラスト好きなのでよかったです!





IMG_1709

精神操作ですね、使い勝手いいですし、いろんなコンボに使えそうなのですが、
デッキにあまり採用してなくて、、、使ってみようかなぁ
でも、いただいた精神操作があるので、そちら優先して使いたいですし、、うむ、、、


IMG_1718

励輝士ヴェルズ・ビュートですね、
強いですよねーこの子、あまり使ったことないですけど、使われると強いです、
まぁ、そう感じるカードいっぱいあるのですけどね。

IMG_1717

青き眼の乙女ですね、最近の青眼ブームで持っていなかった方や足りなかった方はうれしいのでは?
新弾での青眼は組んでないので必要かどうかは知らないのですが、イラストかわいいしいいですよね!


IMG_1716

No.39希望皇ホープですね、言わずと知れた遊馬君のエースです。
最近はホープ・ザ・ライトニングとかの関係でこっちが足りない人、、、
いるのかなぁ、、、再録皇って呼ばれるだけあって様々なレアリティで再録されてますしね、


IMG_1715

EMペンデュラム・マジシャンです。このカードの再録は待ちわびた人多いのではないでしょうか?
環境主流のEM関連には必須級のカードですし、再録もまだなく応募者全員サービスのみだったので
値段も高かったので、個人的にはうれしいのですけどねー、、


IMG_1713

超魔導剣士ブラック・パラディンですね、バスターブレイダーの強化もあり、
次のレギュラーパックではブラック・マジシャンの強化も来るので、使い手さんは歓喜ですかね?
まぁ、ドラゴン使いの私としては、複雑な心境なのですが、、、


IMG_1712

獣神ヴァルカンです、以前にスーパーレアで再録されたのをいまだ使っていたので、まぁ、、、
という感じですかね、今回のゴルシクは光り方きれいなのでこっちに変えてもいいかなとも思っていますが
ゴールドシリーズカードはカードがそりやすい傾向にあったのでどうしようかなと、、、
今回改善されているかもしれませんけどね?


IMG_1711

スターダスト・ドラゴン遊星さんのエースカードですね、スターダストはウルトラもいいですけど、
シークレットも光り方がきれいですよねぇ、よかったなーとは思ってますよー。


IMG_1710

あ、グローアップ・バルブだ、、
このカードノーマルしかなかったし、最近デッキに入れたので、それと変えようかなーと
やっぱりデッキの中身キラキラしてるほうがいいかなーって。


以上10枚になりますね、1BOX10枚入りなので!

ちなみに出なかったゴルシクカードは
星態龍
オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン
月の書
蒼眼の銀龍
トリオンの蟲惑魔
E・HERO シャイニング・フレア・ウィングマン
慧眼の魔術師
神竜騎士フェルグラント
奈落の落とし穴
神の宣告

です、運良く10種類出たのか、そういう仕様なのかはわかりませんが、
個人的には満足しています。

さてと、デッキのカード触りますかねー、
Vジャンプは明日通販で頼んだのが届く予定ですので、
もしかしたら、また更新するかもしれません。

写真の向きの治し方わからなくてあっちこっち
向いてますが、見えにくくて申し訳ないです。

それでは、最後まで見ていただいてありがとうございました、
それではまた次の記事で、、、

P.S 爪は切ります。

はい、相変わらずの月影流雫です。

今回は以前書いたマルチエンドのデッキ紹介というか、
双子龍に相性の良いカードを紹介したいと思います。


当たり前のカードから意外なカードまであるかもです。
どうぞおつきあくださいな。

魔法カード
card100006529_1

速攻魔法
(1):フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。
ターン終了時までそのモンスターは、攻撃力が400アップし、効果は無効化される。

言わずと知れた便利魔法、このカードは「シェード」と相性がいいですね。
効果を無効にするのでステータスがリセットされ、さらに攻撃力を400上げるので、
なんと、攻撃力3000になります!そのターンのエンドフェイズ以降も攻撃力2600になるので
便利ですね!もちろん相手にも使えますし、汎用性の高いカードです!



card100016193_1

速攻魔法
お互いのモンスターが戦闘を行うダメージ計算時に発動できる。
ダメージステップ終了時まで、
このカード以外のフィールド上のカードの効果は無効化され、
その戦闘のダメージ計算は元々の攻撃力・守備力で行う。

このカードは双子龍両方と相性がいい気もしなくないです、モンスター同士が戦闘を行う
ダメージ計算時に発動し、フィールド全体の効果を無効にし攻守をもともとの数値に戻すと。
基本的にカード効果による戦闘の介入が不可能になるので純粋な攻守でバトルすることになります。
「禁じられた聖杯」で事足りることのほうが多いのですが、相手の攻撃力上昇やこちらの低下、
相手の耐性もちモンスターの耐性を消すなどトリッキーの戦略を練れます。

card73713592_1

通常魔法
自分の墓地に存在するドラゴン族のシンクロモンスター1体を選択して発動する。
そのモンスターのレベルと同じレベルになるように、
選択したモンスター以外の自分の墓地に存在するモンスターをゲームから除外し、
選択したモンスターを墓地から特殊召喚する。

言わずと知れたドラゴン族、シンクロモンスター専用の蘇生カード
次の紹介するカードに出番をとられがちな気はしなくもないですが、
こちらは墓地からモンスターを除外するため、除外ギミックをかぶせることができます。
「D・D・R」や「闇次元の開放」などさらなる展開、連撃などにも適したカードです。


d1412179

通常魔法
(1):自分の墓地のレベル7・8のドラゴン族モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを特殊召喚する。
(2):自分フィールドのドラゴン族モンスターが戦闘・効果で破壊される場合、
代わりに墓地のこのカードを除外できる。

名前が好き。
このカードの2の効果、えー、よくわからないのですが。
フィールドに「ダークエンド・ドラゴン」が存在して「ブラック・ローズ・ドラゴン」をシンクロ召喚し
フィールド上のカードすべてを破壊する効果を発動したとき、このカードを墓地から除外すると、
なぜか2枚とも破壊されないという、裁定が出ております、、、(2016年02月18日現在)
「星屑のきらめき」との違いはやはり、破壊耐性を1度だけ付与できることでしょう、
そして蘇生するモンスターがシンクロモンスターならこのカードとも相性ばっちりです

card73709157_1

通常罠
自分フィールド上に存在するシンクロモンスターが
相手によって破壊され墓地へ送られた時、
ゲームから除外されている自分の魔法カード1枚を選択して発動する。
選択した魔法カードを手札に加える。

どうですか?どうですか!
使いたかったんですよこのカード!
このカードを使うと「復活の福音」で蘇生したモンスターを「復活の福音」の効果で守り
さらにそのモンスターを破壊したらこのカードの効果で「復活の福音」を再び手札に加え
また発動が可能というわけですよ!


06483

通常罠
(1):相手モンスターが自分フィールドの表側攻撃表示モンスターに攻撃宣言した時に発動できる。
攻撃対象モンスターの攻撃力分のダメージを相手に与え、
その相手モンスターの攻撃を自分への直接攻撃にする。
その自分のモンスターは、次の自分ターンに直接攻撃できる。

はい、明日香さん御用達のこのカードです、やっと「リェード」と相性のいいカードが、、、
まぁ、結局はこちらも大ダメージを受ける可能性があるのですが、、、
例えば「ライトエンド・ドラゴン」に相手の「N・グランモール」が攻撃してきたとき、
「ライトエンド・ドラゴン」の効果を発動→チェーンして「ドゥーブルパッセ」を発動すると
「ドゥーブルパッセ」の効果により「ライエトエンド・ドラゴン」の攻撃力2600のダメージを与え
「N・グランモール」の攻撃対象をプレイヤーに変更、その後「ライトエンド・ドラゴン」の効果で
お互いの攻守が減少、そのため結局ダメージは0!さらに次のターンで「ライトエンド・ドラゴン」は
相手プレイヤーに直接攻撃できるわけです!

「ライトエンド・ドラゴン」の裁定というか効果で、攻守を下げる効果がコストじゃないこと、
そして、仮に戦闘が発生しなくなった場合でも双方の攻守が減少すること。
その効果にかみ合ってるんですよねー、決まると気持ちいいし、、、
ただ前回の記事で書いたように「ライトエンド・ドラゴン」の攻撃力+1000で相打ちなのです、
なので、「N・グランモール」や「オネスト」などの効果を狙ってこないか限り
かなりの大ダメージを負うことになります。
逆に、こちらも大ダメージを与えることができるのですけどね、、、

card73713560_1

通常罠
自分及び相手フィールド上に表側表示で存在するモンスターを1体ずつ選択して発動する。
選択した自分のモンスターの攻撃力はエンドフェイズ時まで、
選択した相手モンスターの元々の攻撃力と同じ攻撃力になる。


私のフェイバリットカードの1枚です
攻撃力を相手と同じにする効果ですが、使い方はいろいろあります。
相手フィールドに低攻撃力モンスターがいる場合「魔法の筒」、「奈落の落とし穴」などの回避
相手に高攻撃力がいる場合「レッド・デーモンズ・ドラゴン・スカーライト」の効果回避
戦闘による迎撃など。
もちろん「リェード」との相性もばっちりです攻撃宣言時に「ライトエンド・ドラゴン」の効果を使用、
ダメージステップに「極星宝ブリージンガ・メン」を使用すると
相手モンスターの攻撃力を1500上回り迎撃するのです!

このカードがコピーするのは現在の攻撃力ではなくもともとの攻撃力。
そこをうまく活かせばもっと応用ができるカードだと思ってます。


card100010194_1

永続罠
このカードの発動時に、自分フィールド上のモンスター1体を選択し、
表側表示でゲームから除外する。
また、相手モンスターの直接攻撃宣言時、
フィールド上に表側表示で存在するこのカードを墓地へ送る事ができる。
このカードが墓地へ送られた場合、
このカードの効果で除外したモンスターを特殊召喚できる。

はい、強いですよね子のカード、双子龍を除外することでステータスをリセットできます。
特殊召喚する効果はタイミングを逃さないので、「マジック・プランター」などで墓地へ送るのもいいですね、
ただ、帰還するのは特殊召喚なので、召喚条件を満たしていないモンスターなどは帰ってこれません。
逆に言えば帰ってくるときは表示形式は問わないので攻撃表示で除外したけど守備表示で帰還
なんてこともできます!

いわずとも、「ブラック・ローズ・ドラゴン」との相性もばっちり、全体除去効果にチェーンして使用することで
相手の「エフェクト・ヴェーラー」や「ブレイク・スルー・スキル」などを回避して全体除去を行い、
このカードの効果で自身のみ帰還してきたりします。


結構紹介したつもりですが、まだまだいろんなコンボはあります、
自分だけのコンボを見つけ出して、どや顔で見せつけてやってください。
そして相性のいいコンボは是非私のもとへください!!!(迫真)

それでは、次の更新まで、、、

↑このページのトップヘ